児嶋一哉、別室に呼んで注意した渡部建の言動とは 番組オープニングで…
『ワイドナショー』に出演の児嶋。相方・渡部との番組を通してのやりとりを明かし、注目を集めている。
27日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉が出演。約1年8カ月ぶりに活動を再開した相方・渡部建とのやりとりについて語った。
■「葬式みたい」と振り返り
今月15日放送の『白黒アンジャッシュ』(千葉テレビ)で、仕事復帰を果たした渡部。反省した様子を見せるものの、その重々しく暗い様子に「固すぎるよ」「丁寧すぎて気持ち悪い」などと児嶋がツッコむ場面などが見られた。
今回『ワイドナショー』では、このときの放送について「めちゃくちゃ緊張しましたよ」と振り返る。「どう映るのかとか、何を言われるのかとか…」と不安に思っていたようだ。
本番中の雰囲気については「めちゃくちゃ重い」「笑い一個もなし」「葬式みたいでしたよ」と語っていた。
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■収録後にいきなり炎上?
当初は、渡部をイジり笑いを取るというパターンも考えていたものの、事の重大性を踏まえ、一回目は「真剣に、反省しました」という雰囲気でいこうと決めたようだ。
なんとか収録を終え、二人で写真を撮ることになったのだが、ここでひとつ事件が。立って並んだツーショットで、児嶋が両手を前に置き、渡部が後ろで手を組んでいたため、「あいつ偉そうだ」といきなり炎上してしまったのだという。