増税後に現金を使うと大損する可能性! 月1万円以上お得に過ごす方法とは

三井住友カードを使って増税後もお得に暮らそう!

提供:三井住友カード

10月1日から、消費税が以前の8パーセントから10パーセントに増税された。増税してまだ間もないが「生活苦しいよぅ…」という声もネット上ではちらほら見ることができる。

確かに2パーセントの差は庶民としてはかなりデカいもので、できる限り現金の残りをお財布を見つつ、ちょっとずつ支払って節約したい…と思っている人、それ、じつは大損している可能性があります…。

 

■経済産業省が還元事業を開始

なぜならば、消費税率の引き上げにともない、経済産業省が9カ月間『キャッシュレス・ポイント還元事業』をスタート。キャッシュレス決済をすると2パーセント、もしくは5パーセントのポイント還元を受けられるから。

還元される店舗は事業のホームページから見ることができるが、大手コンビニチェーンも含まれており、その範囲はかなり広い。人によってはほぼ還元される店しか使わない場合もあるのではないだろうか。

 

■キャッシュレス決済とは?

でも、キャッシュレスって言ったって何が対象なのかわからないよ! という人にもう少し詳しく説明すると、クレジットカードや電子マネー、スマホ決済、デビットカードなどが対象。

その中でも記者のイチオシは、一括だけでなく分割払いやボーナス払いも可能で、決済以外にもさまざまなサービスを受けられるクレジットカード決済。そのクレジットカードの中でも、増税後のいま激アツなのが『三井住友カード』である。

 

■新規入会で利用金額の20パーセントプレゼント

三井住友カードは現在新規入会キャンペーンを行っており、新規入会者限定で毎月の利用金額に20パーセント乗じた金額、最大12,000円をプレゼントしているのだ。

たとえば1カ月の生活費が6万円の人なら1カ月三井住友カードを使っただけで12,000円もらえ、3万円の場合でも1カ月6,000円、2カ月で12,000円のプレゼントとなり、それだけで現金払いよりもはるかにお得!

 

■カードを持っている人も買い物がタダになるチャンス!

しかも、キャンペーンはコレだけでなく、なんと12月29日まで、最大10万円の買い物が10万本タダになるチャンスがある『タダチャン!』キャンペーンも実施中。

つまり、12,000円のプレゼント以外にも、運がいい人なら使った金額がまるっと返ってきてしまうハンパじゃない大盤振る舞いを、三井住友カードはしているのである。

 

■年会費もリーズナブル

しかも、三井住友カードはインターネット入会の場合初年度入会費無料で、2年目からの年会費も1,250円+税(※クラシックカードの場合)と、リーズナブル。家族カードも400円+税で追加できる。

また、年会費はWEB明細書サービスを使うことでベーシックなクラシックカードでは500円割引になるので、そちらを使えばさらに節約になるぞ。

それ以外にも空港で入ると割高(それだけでクラシックカード年会費を余裕で超える場合もある)な最大2,000万円の海外旅行損害保険や、お買い物安心保険など、いざというときの保険にも対応。

 

■大手コンビニやマクドナルドはポイント5倍

まだあるのかよ! という声が聞こえてきそうだが、三井住友カードがお得な理由はまだあるんです。それは、ローソン、セブン-イレブン、ファミリーマートの大手コンビニ3社とマクドナルドで使うと、いつでもポイント5倍。

それ以外にも指定の店舗の中から自分がよく使う店を3店登録でき、そこで三井住友カードを使えばポイントが2倍貯まる。つまり、特定の企業のカードを持つよりも柔軟にたくさんポイントを貯めたり使えるのだ。

 

■クレジットカードをいち早くゲットすべし!

以上のキャンペーンやポイントサービスを賢く使えば、現金払いよりも月間1万円以上お得に生活することは夢ではない。増税前よりも使える金額は若干増えることもあるだろう。

ただ、キャッシュレス還元事業やキャンペーンは、残念ながら期間限定。早くクレジットカードを入手すればするほどお得なのは間違いないので、まだ現金を使っている人は、いち早く三井住友カードでクレジットカードをゲットすべし!

 

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新規入会者12,000円プレゼントキャンペーンを詳しく見る

(文/しらべぇ編集部 提供:三井住友カード)

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