現在の月収260万!「冷やし中華はじめました」AMEMIYAに驚き

『じっくり聞いタロウ』でAMEMIYAが月収を告白! 一発屋芸人の成功例とは?

 

■出演依頼が殺到

さらに、企業パーティーに呼ばれることも多い。「ネットで企業を調べつくし、あるあるネタなどでオリジナルソングをつくる」のが受け、月平均12~13本の依頼がある。

冷やし中華が出回りだす6月は20本ぐらいと特に出演依頼が増えるそうだ。

ほかに、結婚式や披露宴で「熱い夫婦はじめました」と夫婦に捧げる歌も好評。これが人気となり3ヶ月で50本もの問い合わせがあったという。


 

■まさかの高額月収に視聴者驚愕

テレビでの露出が激減し、それに比例して収入が落ち込むのが一発屋だが、AMEMIYAはそれに当てはまらない。

https://twitter.com/nani_sore_gashi/status/870321526444249088

視聴者も高額月収を素直に羨ましがっている模様。

しらべぇではこれまでも一発屋についてさまざまな調査をしているが、一発屋芸人の代表と思われがちなダンディ坂野(50)がCMや営業で活躍している事実を伝えた。

AMEMIYAの「はじめました」やダンディ坂野の「ゲッツ」などアレンジしやすく、キャッチ―なフレーズを持つ芸人はテレビ以外でも強いようだ。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

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