道端アンジェリカ、右足を2度目の手術 術後のピースサインに安堵の声

道端アンジェリカが、足に入れていたボルトとプレートを外す手術を無事に終えたことを報告

エンタメ

2017/09/27 16:00

(画像はInstagramのスクリーンショット)

昨年9月、転倒によって右足を脱臼・三果骨折し緊急入院、その後3時間半にもおよぶ手術を受けた、モデルの道端アンジェリカ。入院中、多くの著名人が彼女の病室を訪れたこともネットで話題となった。

そんなカリスマモデルの大怪我からおよそ1年、彼女は2度目の手術を無事に終えたことをインスタグラムで報告した。


 

■足のボルトとプレートを外す手術

今月25日、アンジェリカはインスタグラムで手術を受けるために入院したことを報告。1年前、骨折した右足に入れたボルトとプレートを取り外すため、2度目の手術を受けるという。

普段、SNSではオシャレな写真にポジティブなコメントが印象的な彼女だが、病室で撮影されたと思われる写真の投稿には「こわいなー」と正直な気持ちを書き込んでいる。


 

■終了後もインスタで報告

そして、手術当日の26日。無事手術を終えたアンジェリカは、手術直後に撮影したと思われる、手術着にマスク姿の写真と彼女の足を1年間支えたボルトとプレートの写真をアップ。

無事に手術を乗り越えたアンジェリカ。「スッキリした」とのコメントを添えた写真からは、安堵した表情が伺える。

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■ポジティブな投稿にファンも安堵

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