『水曜日のダウンタウン』女性審査員が「かわいすぎる」と話題 美女の正体は…

番組で「審査員役」として登場した美女が話題に。

攻めた企画が人気を博し、過激な内容に度々議論も巻き起こっている、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)。

22日の放送では、お笑いタレントを集め「最も遠くから笑いを取れるのは誰か」という検証を実施。そこで審査員として登場した女性が「かわいい」「美しすぎる」と、インターネット上で話題になっている。


 

■人を笑わせられる距離の限界100メートル説

番組では、「人を笑わせられる限界100メートル説」を検証するため、芸人たちが審査員のいる場所から徐々に距離を取ってネタを披露していき、「笑いがとれる限界の距離」を調査。3人の審査員がネタを見て、1人でも「◯」の札をあげれば合格となる。

50メートルの地点では、目を引く黄色い衣装と、声ではなく動きで勝負するダンディ坂野やジョイマン、圧倒的な声量を持つハリウッドザコシショウ、スピードワゴン・井戸田潤らが好調な滑り出しをみせた。

しかし、100メートルを越えるとほとんどの芸人の声は届かず、細かい動きもなかなか伝わらなくなり、ここでかなり足切りされる状況に。

超人並の声量と、大きなジェスチャーを組み込んだネタで、ザコシショウが最長300メートルの地点でも笑いを取り、説検証の結果は、「ザコシショウは声がデカイ」という結果となった。


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■「真ん中のかわいい審査員は誰?」

インターネット上では、ザコシショウの声量に驚きの声があがる中、3人の審査員のうち、真ん中の席に座っていた小柄な女性に注目が集まった。

https://twitter.com/ZoraaaSoccer/status/1032263425911476225

ツイッター上では「あのかわいい子は誰?」と、美しすぎる審査員の女性は一体誰なのかと、話題騒然の状態に。

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■美人審査員の彼女は、朝日奈央

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