石田ゆり子、骨壺に話しかけた日も? 亡くなった猫に激似の子と出会う

女優の石田ゆり子がインスタグラムの「犬猫用サブアカウント」で子猫を迎えたことを告白 亡き「ばぶちゃん」にそっくり

エンタメ

2020/07/02 20:20

石田ゆり子

女優の石田ゆり子が、インスタグラム上の犬猫用サブアカウントで、新しい子猫を迎えたことを告白。1年前に死去した子猫の「ばぶちゃん」に似ていることを明かし、注目を集めている。



 

■亡くなった「ばぶお」にそっくり

石田が1日にインスタグラムにアップしたのは、茶トラのかわいらしい子猫が猫キャリーバックに入っている3枚の写真。石田は昨年の6月に、動物病院から一時預かりをしていた子猫のばぶおを亡くしており、写真の子猫は「ばぶお」にそっくりとのこと。

ばぶおの死後は「ばぶちゃん、いつでも戻ってきていいんだよと小さな骨壺に度々話しかけて過ごしていた」ことを明かし、「ばぶちゃんにそっくりなあまりにもそっくりな月齢も性別もおなじ種類も同じ子猫がわたしの前に現れた」と綴り、子猫を家族に迎えたことを報告している。


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■石田ゆり子からも号泣顔文字が

さらに石田は、子猫が遊んでいる動画を公開し「にゅーばぶお改めバンビです」と紹介。赤ちゃんという意味のバンビーノと、子鹿のバンビ、ばぶおから一文字引継きいでバンビと名付けたと記している。

そんな石田の投稿には、「素敵な天使のおつかい」「皆んなと幸せな日々を」「素晴らしい」と祝福の声が集まり、妹の石田ゆり子からも、「ばんびー」と、嬉し泣きと思われる号泣の顔文字つきメッセージが寄せられている。

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■3割が猫動画好き