吉澤ひとみ被告初公判、傍聴の「倍率」に騒然 「ヤバい」「酒井法子はもっと…」

飲酒運転&ひき逃げで芸能界を引退した吉澤ひとみ被告。現在でもアルコールを摂取していることを明かすなど、批判もあるなか、裁判は行なわれた。

吉澤ひとみ

酒気帯び状態で運転、ひき逃げしたとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反に問われた「モーニング娘。」元メンバーの吉澤ひとみ被告(33)の初公判が29日、東京地裁で開かれた。

事件への関心の高さを示す数値に、ネット上では注目が集まっている。



 

■倍率は57倍に

「無職ですか?」との問いに「はい」と答えたり、「飲酒量は急激に減っている」と話すなど、様々なポイントで話題になった昨日の初公判

一般傍聴券が20席なのに対し、地裁には1137人が集まり、抽選の倍率は約57倍となった。彼女の知名度の高さ、裁判の注目度の強さを感じさせる結果だ。


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■「すごい」と驚愕の声

この報道に対し、ネット上では驚愕の声が相次ぐことに。

・裁判って並んで見るほどのものなのかな?  倍率57倍ってすげぇね


・コンサートのチケットより倍率高くない?


・吉澤ひとみの初公判傍聴券の倍率やばw 57倍とか。。報道関係の人に売るやついるんじゃね


・嵐かな?


・吉澤ひとみ初公判に傍聴倍率50倍超、皆どんだけ時間余ってんだよ

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■酒井法子はもっと…

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