ボクシング世界王者・井上尚弥、『週プレ』で表紙飾る ファン「文字入ってこない」

8日発売の週刊誌『週刊プレイボーイ29号』(集英社)の表紙で紹介された井上尚弥選手だが…

エンタメ

2019/07/09 13:30

(画像は井上尚弥公式Twitterのスクリーンショット)

ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者でプロボクサーの井上尚弥選手が9日、ツイッターを更新。

8日発売の週刊誌『週刊プレイボーイ29号』(集英社)で取材を受け、表紙にも名前が掲載されたが、本人は「世間の男性は…」とつぶやいた。


 

■文字の上には…

8日、7月22日号が発売。「グラビア6P+インタビュー4P 本誌独占井上尚弥」「ドネアとの決勝は一番望んでいた形なんで」と同誌から取材を受けた時の様子の見出しが表紙に掲載されている。

だがその文字の背景写真には、「太陽と海と大原優乃」と躍り出る文字とともに、グラビアアイドルの大原優乃の水着姿が。

そんなこともあってか、井上尚弥選手のいとこ・井上浩樹選手が「世の男性が井上尚弥の文字に目が行くかが心配」とツイートしたことに、井上尚弥は「世間の男性は『井上尚弥』しか目がいかないだろ!?」とツイートをシェアして反応していた。


関連記事:鈴木亮平、井上尚弥との初対面でまさかのスパーリングに「勝てるな」

 

■「文字が入ってこない」

リプライ欄では、今回の投稿について以下のようなコメントが寄せられている。

「井上尚弥選手の大ファンですがなぜか文字が入ってきません」


「さすがに怪物も勝てない」


「これはさすがに分が悪い戦いかもしれない」



■胸の谷間が見られると嬉しい

しらべぇ編集部は、全国20~60代の男性675名を対象に、「胸の谷間」について調査を実施。すると約60%の男性が「胸の谷間が見られると嬉しい」と回答した。同性からしても井上尚弥選手の活躍は脱帽するほどだが、グラドルの胸のほうを多くの男性は見てしまうのだろう。

胸の谷間が見られると嬉しい?

なお、大原は8日に「私の中にあるものを踊らせるようにレンズの前に立ち、この誌面は今の私の全てになりました」と表紙を飾ることができたことに喜んでいた。

・合わせて読みたい→マツコ、初対面でおしゃべりな人に持論 「無駄に喋る人って…」

(文/しらべぇ編集部・右京 園次郎

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2018年3月24日~2018年3月27日
対象:全国20~60代の男性675名

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