オリラジ藤森、初めてのキスシーン撮影を見ていたスタッフの一言

初めてのキスシーンに挑んだというオリエンタルラジオの藤森慎吾。スタッフ・マネージャーの評価や、自身の心境を振り返る。

エンタメ

2020/08/25 06:15


 

■「チャラ男」からは想像できない役

動画内で語っているドラマ『13(サーティーン)』(フジテレビ系)にて、ヒロインを13年前に誘拐した犯人・黒川一樹役を演じている藤森。

初挑戦のキスシーン以外にも、「チャラ男」のイメージからかけ離れた、恐怖を感じる演技は好評で、コメント欄には「役者藤森慎吾はすごい!」「普段見れない部分が演技として出て、怖かったです」「今まで見たこともない俳優藤森慎吾を見せてもらった〜! って思いました」など感想が書き込まれている。


関連記事:オリラジ藤森、美脚ショットに驚きの声 「ツルッツル」「綺麗すぎる」

 

■6割以上「キスシーンは大変そう」

初の役どころに加え、キスシーンに苦戦しながらも、藤森は「またやりたいな、ドラマも」と意気込みを語る。

ちなみに、しらべぇ編集部が全国10~60代の男女1,653名を対象に調査を実施したところ、全体の62.9%が「女優や俳優のキスシーンは大変だと思う」と回答した。

キスの調査

今回の作品をきっかけに、演じる役の幅が広がった藤森。次回のドラマ出演が楽しみだ。

・合わせて読みたい→オリラジ藤森、EXITとのキャラ被りで逆に仕事増えた理由に「意外」の声

(文/しらべぇ編集部・稲葉 白兎

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2019年8月9日~2019年8月14日
対象:全国10~60代の男女1,653名(有効回答数)