「できたてのニョッキ」 斎藤工の「エロく聞こえる大人のしりとり」に視聴者興奮

『超イッテンモノ』で俳優・斎藤工がハマっている「大人のしりとり」を披露!

エンタメ

2018/03/15 11:30

『BG ~身辺警護人~』(テレビ朝日系)、映画『去年の冬、きみと別れ』など話題作への出演が続く俳優・斎藤工(35)が、14日放送『超イッテンモノ』(テレビ朝日系)に登場。

熱心なお笑いファンとしても知られる齋藤が、現在ハマっている「大人のしりとり」を披露し、大きな反響が起きている。

(画像はテレビ朝日系木曜ドラマ『BG ~身辺警護人~』公式twitterからのスクリーンショット)


 

 

■衣装合わせは「パンツ」だけ

高校時代にモデルとして活躍、20歳で俳優デビューを果たした斎藤。ドラマ『昼顔』(フジテレビ系)で上戸彩の不倫相手を熱演、好評を博したため「ベッドシーンが多い役しかこなくなった。衣装合わせでパンツしかない」ことを明かした。

そんな斎藤が現在ハマっているのが、自身のラジオでも定期的に披露している「大人のしりとり」。「子供が言わなさそうなちょっと艶っぽい、直接的すぎないエロい言葉」でのしりとりだ。


関連記事:斎藤工、親友・永野の印象は「デヴィッド・リンチ作品に出会った衝撃」

 

■大人のしりとりで大盛り上がり

イッテンモノの「ノ」から「納涼祭の、その後で」と斎藤が良い声でしりとりをスタート。

「デートの、その後で」、「デカいブラジャー」と続くと斎藤は興奮。「デカいオッパイなら減点。イメージが出来た」と高く評価すると、周囲は「採点が甘い」とツッコむ。

三四郎・相田周二(34)が「相田の中の相田が今どうなってる」と続けると「ちょっと長い」、千鳥・大悟(37)の「留守中なのに音が」は「素晴らしい」と独特な審査基準で評価が続く。

最終的に斎藤の「できたてのニョッキ」でスタジオは大盛り上がり。「こんなもん、男は一生できる」と全員が楽しんでいた。

次ページ
■視聴者興奮

この記事の画像(1枚)