『Mステ』大塚愛、歌詞をわざと間違えた説に悲鳴 「SUのこと?」「女の子の報復」

『Mステ』大塚愛が『さくらんぼ』の歌詞をわざと間違えたとの噂が。SUの不倫問題への復讐との声も。

1日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に歌手の大塚愛が出演。代表曲『さくらんぼ』を歌ったが、歌詞を間違えてネット上が騒然としている。


 

■「ヒドイコトも知ったし」と間違えた?

問題となったシーンは、以下の歌詞。

「そういやヒドイコトもされたし ヒドイコトも言ったし」


しかし、同日の放送では「ヒドイコトも知ったし」と聞こえたとの声が相次いだ。中には、歌詞をわざと間違えたのではないかという指摘もみられた。


 

■冒頭の歌詞との一致にも衝撃

「歌詞をわざと間違えた説」があがっているが、その理由として元夫である「RIP SLYME」SUの不倫が関係しているとの声が。しらべぇ既報のとおり、SUの不倫相手から「別れろ」と何度もメッセージが送られていたことも報じられており、大塚にとっては「ヒドイコト」だったはず。

また、不倫の時期も2017年であることから、同曲冒頭の歌詞「手帳開くともう2年たつなぁって」と一致するとの推測もされている。


あくまで憶測の域を出ないが、不倫騒動の末の離婚、不倫相手のストーカー行為、そして歌詞との一致から「わざとなのでは…」と説得力を感じるファンは少なくないようだ。


■不倫されたら即離婚する?

SUとの離婚について「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と明かしていた。夫の不倫が発覚しても、すぐに離婚せずに耐えていたのかもしれない。

しらべぇ編集部が全国20〜60名の既婚者671名に「パートナーの不倫」について調査したところ、7割近くが「不倫されたら即離婚を決断する」と回答している。

はたして、大塚はわざと歌詞を間違えたのだろうか。もしもわざとだとしたら、大塚にとっての復讐なのだろうか。

・合わせて読みたい→大塚愛の離婚に、岩井志麻子が男の不倫語る 「妻より数段レベルが低い女性にイキがち」

(文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2018年7月13日~2018年7月17日
対象:全国20代~60代の既婚者671名 (有効回答数)

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