上原さくら、「ヒアルロン酸入れすぎ!」の声相次ぎ… 整形事情を告白

ユーチューバーデビューを果たし、「頬にヒアルロン酸入れすぎ!」との指摘が相次ぐ上原さくら。ふっくらとした頬の正体は、ヒアルロン酸ではなく…

上原さくら
(画像は上原さくら公式Instagramのスクリーンショット)

今年4月から、ユーチューブチャンネルを開設したことでも話題を集めている、タレントの上原さくら

そんな彼女が、15日に投稿した動画の中で自身の美容整形疑惑について言及し、コンプレックスと向き合う姿に多くの反響が寄せられている。


 

■ふっくら頬は注射ではなく…

度々「頬にヒアルロン酸を入れすぎている」との指摘を受けているという上原。

確かに、彼女は年齢を感じさせないふっくらハリのある肌と、丸みのある愛らしい輪郭が特徴的だが、これは注射などではなく、10代の頃から悩まされている「頬肉」によるものだという。

続けて、厚い頬肉の影響で「白ナス」のように見える輪郭がずっとコンプレックスだったことを明かし、「皆さん入れてる、入れてるって…出したいんですよ、できれば!」と訴えた。


 

■メイクで隠してきた

頬肉に悩む上原は、過去にメスを使わない脂肪吸引「トゥルースカルプ」という施術を受けたこともあるそうだが、1回では変化は感じられず、断念。

以降、少しでもシャープなフェイスラインを作るために、チークやシェーディングなどメイクで様々な工夫をしてきたという。

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■「充分綺麗」「羨ましい」

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