加護亜依、辻希美との13年ぶりステージ目前に悲劇… 「大丈夫ですか!?」

喫煙スキャンダルでお蔵入りになった、辻希美と加護亜依の幻の楽曲が13年越しに解禁! しかし、その矢先にあいぼんに悲劇が…

喫煙報道によって活動休止に追い込まれた、加護亜依と辻希美によるユニット「W(ダブルユー)」。

母となった彼女たちが、スキャンダルでお蔵入りとなっていた幻の楽曲を、今月30日に披露することが決定。歓喜の声が湧き起こる中、またも加護が悲劇に襲われてしまった…。



 

■13年ぶりに「W」が復活!

今月30日に幕張メッセで行われる「Hello! project 20th Anniversary!! Hello project ひなフェス2019」にて、2006年に加護の喫煙スキャンダルで活動休止となって以降、13年ぶりに「W」が再集結する。

加護が無期限謹慎となったことでお蔵入りとなっていた、幻の楽曲の配信も決定し、2人はそれぞれのブログやSNSで喜びの報告を綴っていた。


関連記事:なぜ「4月1日生まれ」は1学年上になるのか 『チコちゃん』の解説に納得の声殺到

 

■加護、おでこを火傷

しかし、加護の26日のインスタグラムの投稿には、なにか穏やかではない文言が。なんと、ヘアアイロンでおでこを火傷してしまったというのだ。

応急処置として絆創膏を貼っているそうだが、ずっと待ちわびていたステージを目前にしての顔面負傷に、彼女の表情からかなりショックを受けている様子が伺える。

次ページ
■「心配」「早く治りますように…」

この記事の画像(1枚)