アインシュタイン稲田、顎が原因で海水浴場が騒然 「マジか」

『ヤバい話をマンガにしてみた』で、アインシュタイン稲田の悲しい海水浴エピソードが紹介され、話題に。

2020/03/10 20:00

アインシュタイン・稲田直樹
(写真提供:JP News)

9日、『ヤバい話をマンガにしてみた』(日本テレビ系)が放送。人気急上昇中のお笑いコンビ・アインシュタインの稲田直樹が経験した、悲しすぎる海水浴エピソードに注目が集まった。



 

■浮かんでいただけなのに…

「恐ろしすぎる」「生々しすぎる」などの理由で再現ドラマでは表現できないヤバイ実話を、マンガ化して紹介する本番組。

2014年夏、仕事でビーチを訪れた2人は海に入ることになり、気持ちよく浮いていたのだが、その特徴的な顎が原因で思わぬ騒動を巻き起こしてしまう。


関連記事:アインシュタイン稲田が語った「いじめとイジりの境界線」に称賛の声

 

■顎が「サメ」だと勘違いされる

海面に出た顎を見て、他の海水浴客が「なんだこの生き物は……」「サメ……?」と勘違いしてしまったと言うのだ。

客たちが慌てふためいたのを見て、海水浴場のスタッフが「ただいまサメが出た模様です! 早急に逃げてください!」とアナウンスする事態にまで発展。「あんなにつらい夏はなかったな」と当時を振り返った稲田だった。

次ページ
■「草すぎる」「面白い」

→【Amazon】対象は2万冊以上! Kindle本夏のビッグセール【最大50%OFF】

芸能勘違いサメ海水浴稲田直樹アインシュタイン稲田ヤバい話をマンガにしてみた
シェア ツイート 送る アプリで読む


人気記事ランキング